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【インドネシア交通安全事業】お母さんから子どもたちへの伝え方 December 2017

インドネシアでは、交通事故の多さが問題となっており、事故に巻き込まれる子どもも少なくありません。事故の多さの背景には、人口に対して公共交通機関が十分に整備されていないために個人が所有する車やオートバイの数が増え続けていること、そして、人々の間に交通安全に関する正しい知識が浸透していないことがあります。そこで、セーブ・ザ・チルドレンは、2014年からインドネシアのバンドン市で、子どもの交通安全の促進を目的とした事業を行っています。続きを読む(セーブ・ザ・チルドレンのWEBサイトへ)